クラブ運営方針(2025-2026)

「縁あるメンバーと絆を深め、ロータリーをたのしもう!」

高松東ロータリークラブ会長本年度RI会長フランチェスコ・アレッツォ氏のメッセージは「よいことのために手を取りあおう」です。
また、2670地区織田英正ガバナーは地区テーマとして「地域密着のロータリーを目指そう」を掲げられ、”たのしいロータリーを目指そう!”と指針を述べられています。
以上の事を踏まえて、当クラブは「縁あるメンバーと絆を深め、ロータリーをたのしもう!」を方針として活動してまいります。
当クラブは二年後に60周年という大きな節目を迎えます。
「60年」は干支が一巡して生まれた年に還り、そして、新たに出発する重要な節目であるといわれています。
クラブの原点は会員です。会員がお互いに深く知り合い、絆を深める活動を行い、クラブ発展の原動力を醸成していきたいと思います。
ご協力を宜しくお願いいたします。


クラブ運営方針(2025‐2026)

高松東ロータリークラブ会長 三好 康治